2018年 論文発表

土佐リハ卒業生の2018年度の論文を紹介します.

・竹林秀晃,1期卒,土佐リハビリテーションカレッジ(高知県),連絡先:ptrc.takebayashi●tosareha.ac.jp(●を@に)
1)基礎研究について.四国理学療法士会学会誌
卒業生へのコメント:論文執筆や学会発表は生涯学習の一つのツールです。

・濱田涼太,18期卒,京都大学医学部附属病院(京都府),連絡先:e1923126●kuhp.kyoto-u.ac.jp(●を@に)
1)同種造血幹細胞移植前の運動耐容能が移植後の身体機能に与える影響 移植前リハビリテーション介入の可能性 ,日本造血細胞移植学会雑誌
卒業生へのコメント:同種造血幹細胞移植患者の移植期間中の運動耐容能に着目した論文です.興味のある方はご連絡ください.
²)同種造血幹細胞移植後早期における骨格筋断面積変化の特徴 ,日本造血細胞移植学会雑誌
卒業生へのコメント:同種造血幹細胞移植後の骨格筋の変化をCT画像を用いて解析した研究です.